満席となりましたので受付終了します

 

公認会計士、税理士、弁護士以外の士業・コンサルタント必見!

中小企業大学校へ行かずに1日で
「経営革新等支援機関」に認定される講座を開催します。

(以下認定支援機関)

 

認定支援機関になると、2/3の補助金を(上限20万円)使って
「早期経営改善計画」策定に関与できます。
その内容は
①ビジネスモデル俯瞰図
②損益計画
③資金実績・計画表
④アクションプラン
です。

(例)認定支援機関収入 30万円
【内訳:事業者負担10万円、補助金20万円】

他、認定支援機関の支援が無いと申請が出来ない補助金もあり、
申請の支援を有料で関与できます。

つまり、認定支援機関が独占的に使える補助金が複数あるのです。

経済産業局長・財務局長が認定する認定支援機関になって、
事務所のビジネスの領域の幅を広げ、ブランド力を向上させてください。

〇経営革新等支援機関(以下 認定支援機関)って?

経済産業局長(金融機関は財務局長)が認定する
中小企業の経営を支援する機関です。

〇どんな事をするの?

経営計画、経営革新計画、経営改善計画、

補助金申請、生産・品質管理、産官学連携、

知財戦略、人材、マーケティング、事業承継、M&A等

ご自身の専門分野で経営改善支援をする機関です。

〇認定されると何が変わるの?

経済産業大臣のサインの入った認定証が交付され、
中小企業庁のHPでも公開されます。

ご自身のHPや名刺等でアピールすれば、
ブランド力の向上になりますね。

当然仕事の領域も拡がります。

〇どうして1日で認定支援機関になれるの?

まず認定支援機関になる方法をお伝えします。

・公認会計士、税理士、弁護士の有資格者。
・中小企業大学校へ通って、所定の研修を受け試験に合格する。
・経営革新計画の策定支援実績3件以上
・経営力向上計画の支援実績3件以上

上から順にハードルが下がります。

本講座では、一番ハードルの低い経営力向上計画
(A4 2毎で完成)を、4人1組のグループで支援しながら作成します。

3件以上の支援実績をその日のうちに策定し申請可能とします。

私もこの方法で、ラクラク認定を取りました。

それだけではありません。
認定支援機関に認定後の営業のツールも用意致します。

認定された後に収益につながる事が大切ですからね。

(第1回 2017年10月29日 開催時のグループワークの情景)

(事例)
①認定支援機関が関与できる各種サービスメニュー表
②セミナーやfaxDMで使えるチラシ
③「最適経営化」無料診断ツール

プロのライターが書いた営業ツールです。
ご自身の事務所やプロフィール、価格に置き換えれば
直ぐに営業ツールとして使用可能となっています。

〇認定支援機関講座開催について

日時:2018年4月28日(土) 10:00-17:00
場所:東京都千代田区永田町2-4-3 永田町ビル8F

東京メトロ 銀座線・南北線 「溜池山王駅」 8番出口より徒歩約1分
東京メトロ 丸の内線・千代田線 「国会議事堂前駅」 より徒歩約5分
東京メトロ 千代田線 「赤坂駅」 より徒歩約6分
詳しい地図はこちら
https://www.hrgroup.jp/tokyo/access/

講座の内容:

10:00-14:00 講師による経営力向上計画の説明とグループワークで各自作成
14:00-16:00 認定支援機関申請の説明
16:00-17:00 認定後の営業のじょうごグループワークと発表
17:00~延長戦(懇親会)

持ち物:筆記用具、パソコン

〇対象となる方

税理士・弁護士以外の士業・コンサルタントで
事務所(法人・個人)を開設されている方。
または直近で開業する事が明確な方。

注:開業されていても3期連続赤字の場合、申請が受理されない可能性があります。
経済産業局のホームページから当局に問合せください。

〇申し込み方法

最下段のコメント送信で、お名前と「認定支援機関講座に参加」と書いて頂き送信下さい。
認定支援機関になりたい理由や、なる意気込みを添えて頂くと嬉しいです。

●下記専用サイト(コクチーズ)ですと、残席情報等より詳しく分かります。

http://kokucheese.com/event/index/514918/

〇定員
5名 ⇒ 10名まで〇申込期限
10名に達し次第終了 (既に5名予約あり)

〇講座の費用

税理士以外の士業やコンサルタントが、認定支援機関になるためには、
中小企業大学校で4回コース(1コース・30時間×4回=17日間・120時間)
の理論研修と2日間の実戦研修を受講する必要があります。

合計19日間、125,000円のコストがかかります。

且つ試験もあり、その試験代は含まれていませんので、
交通費含め、およそ150,000円位は必要です。

今回は1日で認定支援機関になるための
スキルを手に入れ、「営業ツール」までお付けした内容で
費用もグンと抑えた形で提供します。

その価格なんと 50,000円(税込み) です。

15万円と19日間かけて中小企業大学校へ行くのと、
5万円で経営力向上計画策定のスキルを見に付け1日で
認定支援機関になるのとでは、どちらが早く理想の状態に
近くなるでしょうか?

〇費用のお支払い方法

事前振込制となっています。
参加申し込み後に Emailにて振込先を送付しますので
領収書は発行しませんので、金融機関の振込明細書に代えさせて頂きます。

〇キャンセルポリシー

災害・交通機関の大幅な乱れ等で開催・移動不能なった以外に、
入金後の返金は致しません。

講座で使用する資料は、全てメールにてお渡しします。
また、その後、ご希望の方には電話・スカイプにて
60分のフォローセッションを致します。

〇講師

日本経営士協会 首都圏支部 役員 経営士
経営革新等支援機関(関財金1第587号)

丸山 一樹

○申し込み方法

本ページ最下段の「コメント送信」から
お名前、会社名、をお書きの上
「認定支援講座参加希望」と送信ください。

○注

経営力向上計画及び経営革新等支援機関の認定は、国の機関が審査しますので
認定をお約束する講座ではありません。

あくまでも自己努力と責任で、チャレンジして頂きます。
そのような主体性のある方に全力で支援致します。

投稿者プロフィール

丸山 一樹
丸山 一樹
丸山未来経営研究所(経営革新等認定機関) 所長・非特定営利法人 日本経営士協会 首都圏支部役員 /大手自動車部品メーカーを経て独立。中小企業の社長に「ビジョン」の言語化と「キャッシュフロー経営」を用いて実現を後押しする。
社長の「社外NO2」の役割を新入社員の給料以下の報酬で意思決定に関わるキャッシュフローコーチⓇとして活動中。