キャッシュフローコーチ®丸山一樹が中小企業の社長のお金の悩みを解決

国の補助金でキャッシュフロー経営を導入しませんか?

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「事業計画を策定して、先が視える経営にしたい」

「社員や取引先、金融機関にも公開して応援してもらいたい」

しかし、そもそもやり方がわからない。
コンサルタントに依頼すると高額な報酬を請求されそう。

そんな悩みを持っている中小零細企業の社長の
お困りごとにミートする解決策があります。

パートさんの1ケ月分の給料程度の金額で、
専門家と一緒に3年先までの事業計画を創れる
制度を知っていますか?

知っているか、知っていないかで
あなたの経営は大きく影響されるかもしれません。

【早期経営計画策定は国の事業で補助金が使えます】

(こんな方にお勧め)

・最近、資金繰りが不安定になっている
中小企業・小規模事業者

・理由は不明だが、売上が減少している
中小企業・小規模事業者

・自社の状況を客観的に把握したいと
考えている中小企業・小規模事業者

・専門家から経営に関するアドバイスが
欲しいと考えている中小企業・小規模事業者

・経営改善の進捗管理をフォローしてもらいたいと
考えている中小企業・小規模事業者

【早期経営改善計画事業の概要】

経営革新等支援機関が資金実績・計画表や
ビジネスモデル俯瞰図などの、
早期の経営改善計画の策定を支援し、
計画を金融機関に提出することを端緒にして
自己の経営を見直し、早期の経営改善を
促すために使える補助金です。

【利用者の具体的イメージ】

中小企業庁のパンフレットをご覧頂くと具体的な流れが分かります。
下記URLからダウンロードできます。

https://www.chusho.meti.go.jp/keiei/kakushin/kaizen/2020/200210souki01.pdf

 

【経営革新等支援機関がご支援します】

経済産業認定の経営革新等支援機関が
中小零細企業の社長と経営改善センターの
間に入り手続き及び「早期経営改善計画」
策定支援を致します。

【費用はパートさんの1ケ月分の給料程度】

経営革新等支援機関には国から
補助金が支給されますので
事業者負担は下記となります。

【基本】
事業者負担   10万
補助金     20万
支援機関    30万円

*計画策定時に7.5万円、約1年後のモニタリング(進捗チェック)時に2.5万円

【具体的な策定支援内容】

①ビジネスモデル俯瞰図
②損益計画
③資金実績・計画表
④アクションプラン

*国の早期経営改善計画策定の指針に沿っています。
上記①以外は

「キャッシュフローコーチ®のツールやフォーマットが使用できます」

丸山未来経営研究所は
「経営革新等支援機関」(関財金1第587号)です。

国の補助金を使って
『キャッシュフロー経営を導入してみたい!』
と言う方は先ずは、zoomで丸山と
無料ミーティングしませんか?

ミーティングまでのステップは下記で簡単です!

【STEP1】

・下の最適経営化診断フォームにチェック入れコメント共に送信ください。

【STEP2】

・頂いた診断フォームを検討した上で当方からミーテイング日時の連絡を致します。
(診断によっては、ミーティングに進めない場合もあります)

 

診断フォームの12個の設問に回答の上、必要事項を入力し送信してください。

最適経営化診断フォーム

【事業計画書】


はいいいえわからない


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【資金調達・補助金等について】


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【内外部への配信について】

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【来期計画について】


はいいいえわからない


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設問は以上です。
続けて、ご連絡先を入力ください。

※ メールアドレスは間違いのないようご注意ください。

※ プライバシーポリシーをご確認の上、送信ください。

 

zoomとはオンライン会議室でインターネット環境さえあれば会社・自宅から
ミーティング出来ます。

 

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