中小企業の社長のお困り事TOP3とは何でしょうか?
それは
1.会社の売上や利益に関する事。
2.毎月の資金繰り。
3.社長と社員の危機感のズレから来るストレス。
と言われています。
この一見関連性の無い、お困り事も実はある共通した原因があるのです。
原因が掴めれば、打ち手は見つかりますね。
その原因は

「会社のお金の流れが見渡せず、常にモヤモヤ感があるドンブリ経営」

 

です。
どういう事かと言いますと、
税法や難しい会計ルールで縛られた決算書を読み解く事が出来ず、
お金にまつわる経営の意志決定を納得感を持って行えていないと言う事です。
ではどうしたらいいでしょうか?

 

社長の困り事をすっきりさせます

冒頭の図をご覧ください

社長は難しい会計を学ぶ必要はありません。

他にもやる事が沢山ありますからね。 

決算書から経営の意志決定に必要なデータのみを抜き出し

図にしてお金の「視える化」が出来れば経営は上手くいきます。
この図の描き方を身に付けると

1.納得感のある値付けや、将来の経営目標が解る。
2.会社に残っているお金がザックリわかる。
3.社員に理解させれば、給料をあげるために

どう会社に貢献するのか自分で考える。
お困り事TOP3が解消しそうですね。
この図は「お金のブロックパズル」というもので、

「超☆ドンブリ経営のすすめ」(ダイヤモンド社)で

私の師匠でもある和仁達也氏が詳しく解説しています。
より理解をしたい方は7日間の無料メールセミナーに登録下さい。

画面右の「会社のお金が見渡せて、資金繰りが永続する。」

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「お金のブロックパズル」を伝授する勉強会も開催してますので、

ご興味ある方はお問い合わせください。

投稿者プロフィール

丸山 一樹
丸山 一樹
丸山未来経営研究所(経産省認定 経営革新等認定機関) 所長 /大手自動車部品メーカーを経て独立。中小企業の社長の「ビジョン」を言語化し経営数字で裏付けを行いビジョン実現の後押しする。
社長の「社外NO2」の役割を新入社員の給料以下の報酬で意思決定に関わるキャッシュフローコーチⓇとして活動中。