キャッシュフローコーチⓇのビジョン・ミッション
・セルフイメージをご紹介します。

 

キャッシュフローコーチⓇの役割

今までキャッシュフローコーチⓇの存在や社団法人としての

設立経緯を概要で書いて来ましたが、

その役割を今回ご紹介します。

キャッシュフローコーチⓇとは、経営数字を使って、
経営者の本業の発展に貢献するコーチです。

主に次の2つの役割を担います。

①経営者の意思決定の判断基準や根拠を裏付けすることで、実践を後押しする。

 

②顧問先の社員向けにお金の勉強会をすることで、

社長と社員の立場の違いからくる危機感のズレを

第三者的に縮め、ベクトルを揃える。

 

①も経営の根幹に関わる事ですが、②も大事です。

 

社員が経営者感覚を持ってもらう事で、考えが変わり、

行動が変わる事により経営者との人的ストレスが軽減されます。

人間関係のストレスはかなりエネルギーを使いますから

軽減した分、本業の意志決定に使えるようになります。

キャッシュフローコーチⓇの三つの約束

 

ミッション

わたしたちは、ドンブリ経営ゆえの漠然とした不安や、
社長と社員の立場の違いからくる危機感のズレを解消して、
社長のビジョンの実現化をサポートします。

カンパニースピリッツ

安心安全ポジティブな場づくり

セルフイメージ

わたしたちは、クライアントの社外CFOとして経営数字を使って
社長の本業の発展をサポートするキャッシュフローコーチⓇです。

 

安心安全ポジティブな場づくりは

前回のブログでも紹介しましたね

 

如何でしたでしょうか?

 

一般社団法人キャッシュフローコーチ協会のHPは下記です。

丸山は登録NO122です。

http://jcfca.com/

○今日の問い

あなたの傍にキャッシュフローコーチⓇがいたら心強くないですか?

○あなたのご意見・ご質問受け付けます。

投稿者プロフィール

丸山 一樹
丸山 一樹
丸山未来経営研究所(経営革新等認定機関) 所長・非特定営利法人 日本経営士協会 首都圏支部役員 /大手自動車部品メーカーを経て独立。中小企業の社長に「ビジョン」の言語化と「キャッシュフロー経営」を用いて実現を後押しする。
社長の「社外NO2」の役割を新入社員の給料以下の報酬で意思決定に関わるキャッシュフローコーチⓇとして活動中。