社外のコーチ。それはあなたの才能を
引き出してくれる最高のパートナーです。

 

あなたには信頼出来るコーチがいますか?

 

スポーツ界でも彗星の如く活躍するスターには
必ず「コーチ」の存在がいます。

 

優秀なコーチは何かを教えるのではなく
コーチされる側の才能を引き出す事に焦点をおきます。

 

経営においても同じ。

普通は副社長とかNO2がその役割をします。

 

大企業はそれでいいでしょう。

 

しかし、従業員30人以下の中小企業では

そうはいきません。

 

殆どの会社が、社長をTOPとした文鎮型組織だからです。

仮に副社長や専務がいたとしても奥さんか息子、

そうでないとしても給料をもらう側です。

 

毎日顔を合わせ言いたい事を言えないのが

本音ではないでしょうか?

 

そこで「社外」にいて、社長や従業員にパートナーの様に

 

寄り添い会社のビジョンを実現するために一緒に考えてくれる

 

コーチの様な存在がいたらうれしくないですか?

 

一般社団法人 キャッシュフローコーチ協会のコーチは正に

その役割をします。

 

「夢」と「お金」両輪経営の実現をお手伝いし、

「安全・安心・ポジティブな場づくり」を作りあげます。

 

結果、組織力が向上し成果を自分達で生み出せる様に

なります。

 

冒頭で書いたスポーツのコーチと一緒です。

 

キャッシュフローコーチは何かを上から目線で教える「先生型」では

ありません。

 

共に考え、共に行動し、共に結果をだす「パートナー型」です。

 

現在 理事の和仁達也先生の指導の元、

全国に続々とキャッシュフローコーチが

誕生しています。

 

あなたも是非 チェックしてみて下さいね。

 

http://jcfca.com/

 

○今日の問い

 
あなたには信頼出来る社外のコーチがいますか?

○あなたのご意見・ご質問受け付けます。

投稿者プロフィール

丸山 一樹
丸山 一樹
丸山未来経営研究所(経営革新等認定機関) 所長・非特定営利法人 日本経営士協会 首都圏支部役員 /大手自動車部品メーカーを経て独立。中小企業の社長に「ビジョン」の言語化と「キャッシュフロー経営」を用いて実現を後押しする。
社長の「社外NO2」の役割を新入社員の給料以下の報酬で意思決定に関わるキャッシュフローコーチⓇとして活動中。