~決算書なんて読めなくていい 

経営のツボを押さえた超★ドンブリ経営全公開~

キャッシュフローコーチⓇの丸山一樹です。
早くも2018年末も近づき2019年の足音も聞こえる様になりました。

2019年のあなたのビジョンは何ですか?

経営数字はどの様に描いていますか?

それらをどう実現しますか?

あの船井総研を一部上場企業に押し上げた
船井幸雄氏は成功する経営者は

・素直

前向き

・勉強好き

とそのご経験から言い切ってます。

そんな成功する経営者のあなたに「勉強の場」を
ご提供致します。

勉強の場と言っても難しい話は一切しません。

座額ではなく、明日から経営の場で使える本質的な事を
楽しく参加者同士でワークを行います。

見に付けて頂くのは、「お金のブロックパズル」です。
普段開催している「脱★ドンブリ経営実践勉強会」の
一段上を行くワークショップです。

お金のブロックパズルの考案者和仁達也氏の著書
「コンサルタントの経営数字の教科書」(2,400円相当付)です。

超★ドンブリ社長の経営数字力

「ドンブリ経営」と言うと一般的には、
「大雑把な経営」とか「ざるのような経営」と解釈され
イメージ的にはよくありません。

しかし、現実的には経営の勉強をせずに独立した方が多く
実際には決算書読み解けず、経営者の仕事である
「意思決定」に二の足を踏む方も少なくありません。

例えば、ラーメンが大好きで日本全国の有名店を食べ歩き
情熱をもって開店する方とかいますよね。

その生き方って、とてもカッコイイと思うんですよね。
何の保証もないのに、自分にリスクを背負わせてミッションを
実現させているわけですから。

しかし、現実的にはラーメンを提供する事と

「人は何人まで雇っていいのか?」

「設備投資は今すべきか? それはいくらまでか?」

「いくら広告を打てば元をとれるか?」

といった経営判断を迫られる事は別の次元なんです。

これらの判断をミスると、お金が回らなくなり
好きで始めたお店もジエンドになります。

それでは何のために独立したかわかりませんね。

早く・正しい経営判断をするには、あるコツがあります。

それは決算書自体を読みこなすことではなく、
「決算書から経営に必要な数字を抜き出し図にしてわかり易くする事」です。

それには「お金のブロックパズル」を見に付ける事です。

そうする事で経営のツボを押さえた「ドンブリ経営」と
変容する事が出来ます。

あなたもお金のブロックパズルという最強の武器を手に入れて
2019年は超★ドンブリ経営者に変容し、バンバン意思決定しましょう!

『脱ドンブリ経営実践ワークショップ』のご案内

<対象の方:こんなお困り事がある中小企業の社長>

・会社のお金の流れが見渡せず常にモヤモヤしている
・社長と社員の立場の違いから来る危機感のズレ
・次へのビジョンが見いだせずイマイチ力が入らない

<ワークショップの内容>

「お金のブロックパズル」考案者 和仁達也氏の著書を使って
日々の経営に起こる事例を解説します。

参加者には書籍を配布致します。

経営の意思決定の場面で、あなたの良き友となるでしょう。

<このワークショップで得られる5つの成果>

1.社長が学んではいけないお金の話,学ぶべきお金の話が判る!

2.ドンブリ経営の不安には5段階ある。 あなたはどの段階?

3.会計全体2割の知識で8割の経営判断ができる

4.ドンブリ会社に対する5つの処方箋

5.数字を共有すれば社長と社員の危機感のズレがなくなる

特典1 和仁先生のサイン入り本がついてます。

特典2 「利益倍増! 着眼点シート」を全員にプレゼント。

特典3 ワークショップで見に付けた事を実践報告する場を
後日zoomで無料で行います。(希望者のみ)

開催日時: 2018年12月22日(土)
15:00~17:00(開場14:45)
*終了後、ご希望により延長戦(懇親会)もやります。

会  場:越谷市レイクタウン8-11-1レイクタウンオークラビル4F
コワーキングスペース ハレイク
http://halake.com
*JR武蔵野線越谷レイクタウン駅南口徒歩30秒

定  員:7名

受講料4,500円 (税込、書籍代、資料、フリードリンク付)
ハレイク受付でお支払い下さい

お申込は、本画面最下段の「コメントを残す」から
「脱★ドンブリ経営実践ワークショップ参加希望」とお書きの上、
お名前・参加人数と参加される理由をお書きの上送信ください。

定員7名となっています。
申し込まれて定員オーバーになった場合、当方からその旨連絡します。

それでは、2019年をビジョン実現の年となるよう会場でお会いしましょう!

投稿者プロフィール

丸山 一樹
丸山 一樹
丸山未来経営研究所(経営革新等認定機関) 所長・非特定営利法人 日本経営士協会 首都圏支部役員 /大手自動車部品メーカーを経て独立。中小企業の社長に「ビジョン」の言語化と「キャッシュフロー経営」を用いて実現を後押しする。
社長の「社外NO2」の役割を新入社員の給料以下の報酬で意思決定に関わるキャッシュフローコーチⓇとして活動中。