「ドンブリ社長の『社外取締役』の役割を
新入社員の給料以下で価値提供する!

キャッシュフローコーチ®の丸山一樹です。

冒頭の図は「キャッシュフロー経営」を導入して
いる
会社の社長が経営目標を描いたり経営実績を
幹部社員と確認、改善する時に使う

「お金の収支がまるわかりになるブロックパズル」です。

キャッシュフローコーチ®の最強の経営強化ノウハウ
キャッシュフロー経営」が国の補助金を使って導入出来ます!

今回はその期間限定キャンペーン告知です。

アフターコロナはこのノウハウを見に付けて
乗り切ってください!

 

パートさんの1ケ月分の給料程度の投資

『早期経営計画策定』は国の事業で
補助金が使えます

(こんな方にお勧め)

・会社のお金の収支が見渡せてず
本業にアクセル全開で踏み込めない
中小企業・小規模事業者

・最近、資金繰りが不安定になっている
中小企業・小規模事業者

・理由は不明だが、売上が減少している
中小企業・小規模事業者

・自社の状況を客観的に把握したいと
考えている中小企業・小規模事業者

・専門家から経営に関するアドバイスが
欲しいと考えている中小企業・小規模事業者

・経営改善の進捗管理をフォローしてもらいたいと
考えている中小企業・小規模事業者

【早期経営改善計画事業の概要】

経営革新等支援機関が資金実績・計画表や
ビジネスモデル俯瞰図などの、
早期の経営改善計画の策定を支援し、
計画を金融機関に提出することを端緒にして
自己の経営を見直し、早期の経営改善を
促すために使える補助金です。

【利用者の具体的イメージ】

中小企業庁のパンフレットをご覧頂くと具体的な流れが分かります。
下記URLからダウンロードできます。

https://www.chusho.meti.go.jp/keiei/kakushin/kaizen/2020/200210souki01.pdf

【早期経営改善計画の支援内容】

①ビジネスモデル俯瞰図
②損益計画
③資金実績・計画表
④アクションプラン

★キャッシュフローコーチ®の持つ
最強の経営強化ツール

『キャッシュフロー経営』でカバー出来ます。

 

【経営革新等支援機関がご支援します】

経済産業認定の経営革新等支援機関が
中小零細企業の社長と経営改善センターの
間に入り手続き及び「早期経営改善計画」の
策定支援を致します。

【費用はパートさんの1ケ月分の給料程度】

経営革新等支援機関には国から
補助金が支給されますので
事業者負担は下記となります。

【基本】
事業者負担   10万
補助金     20万
支援機関    30万円

*計画策定時に7.5万円、約1年後のモニタリング(進捗チェック)時に2.5万円

 

【早期経営改善計画 事業者募集要項】

 

早期経営改善計画事業を利用された事がなく、且つ借入の条件変更をしていない事業会社

(ご不明点は事前にご相談ください。)

募集数 先着3社

残り1社となりました

 

(先着にモレた方は、3社終了次第実施も可なので次期予約とさせて頂きます)

早期経営改善計画適正診断

(国に利用申請する上で、適正診断をさせて頂きます。
URLをクリックし、診断のページから簡単な質問にお答えください)

https://mirai-keieiken.com/kosyukai/

投稿者プロフィール

丸山 一樹
丸山 一樹
丸山未来経営研究所(経産省認定 経営革新等認定機関) 所長 /大手自動車部品メーカーを経て独立。中小企業の社長の「ビジョン」を言語化し経営数字で裏付けを行いビジョン実現の後押しする。
社長の「社外NO2」の役割を新入社員の給料以下の報酬で意思決定に関わるキャッシュフローコーチⓇとして活動中。