「事業計画を策定して、先が視える経営にしたい」
「社員や取引先、金融機関にも公開して応援してもらいたい」

しかし、そもそも効果のあるやり方がわからない。
コンサルタントに依頼すると高額な報酬を請求されそう。

そんな悩みを持っている中小零細企業の社長の
お困りごとにミートする解決策があります。

パートさんの1ケ月分の給料程度の金額で、
専門家と一緒に3年先までの事業計画を創れる
制度を知っていますか?

知っているか、知っていないかで

あなたの経営は大きく影響されるかもしれません。

【早期経営計画策定は国の事業で補助金が使えます】

(こんな方にお勧め)

・最近、資金繰りが不安定になっている
中小企業・小規模事業者

・理由は不明だが、売上が減少している
中小企業・小規模事業者

・自社の状況を客観的に把握したいと
考えている中小企業・小規模事業者

・専門家から経営に関するアドバイスが
欲しいと考えている中小企業・小規模事業者

・経営改善の進捗管理をフォローしてもらいたいと
考えている中小企業・小規模事業者

【早期経営改善計画事業の概要】

認定支援機関が資金実績・計画表や

ビジネスモデル俯瞰図などの、

早期の経営改善計画の策定を支援し、

計画を金融機関に提出することを端緒にして

自己の経営を見直し、早期の経営改善を

促すために使える補助金です。

【利用者の具体的イメージ】

公的機関である経営改善支援センター
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/kakushin/2017/170510kaizen09.pdf

※この補助金の詳細に関しては、「早期経営改善計画」で検索し、

「中小企業庁:資金繰り管理や採算管理等の早期の経営改善を支援します」

というサイトに、記載されています。

【経営革新等支援機関がご支援します】

経済産業認定の経営革新等支援機関が

中小零細企業の社長と経営改善センターの

間に入り手続き及び「早期経営改善計画」の

策定支援を致します。

【費用はパートさんの1ケ月分の給料程度】

経営革新等支援機関には国から

補助金が支給されますので

事業者負担は下記となります。

【基本】
事業者負担   10万
補助金     20万
支援機関    30万円

【具体的な策定支援内容】

①ビジネスモデル俯瞰図

②損益計画

③資金実績・計画表

④アクションプラン

及びそれらの1年後のモニタリング

【早期経営改善計画サンプルプレゼント】

丸山未来経営研究所は

「経営革新等支援機関」(関財金1第587号)です。

実際に支援した内容を、支援先の社長に個人を特定しない

約束で公開する許可を得てますので

興味ある方で限定5名にpdfでプレゼントします。

(会社名、個人名は仮名です)

応募は最下段のコメント送信から、希望される理由、

あなたの理想のゴール等をお書きの上

請求ください。

 

投稿者プロフィール

丸山 一樹
丸山 一樹
丸山未来経営研究所(経営革新等認定機関) 所長・非特定営利法人 日本経営士協会 首都圏支部役員 /大手自動車部品メーカーを経て独立。中小企業の社長に「ビジョン」の言語化と「キャッシュフロー経営」を用いて実現を後押しする。
社長の「社外NO2」の役割を新入社員の給料以下の報酬で意思決定に関わるキャッシュフローコーチⓇとして活動中。